譲渡(売却)をご検討中の事業者様

発電所の売却(譲渡)は今が高く売却できるチャンスです。

中古物件は投資家様が買いやすい物件です。

稼働中の太陽光発電所の一番の特徴は「収支が予測しやすい」です。
実売電を元に売電収入と利回りが予測できる為、計画中の物件よりも安心して投資することが出来ます。
また、計画物件で融資がおりなかった投資家様も「稼働中の物件」であれば金融機関からの融資が通りやすいです。
年々下がる売電単価は2015年度には20円代まで下がりましたが、2015年で終了したグリーン投資減税の
代替え案「生産性向上設備促進税制」で100%償却が可能ということもあり、今年1年も価格高騰が予想されます。
稼働中物件であれば「売電単価40円」「旧ルールによる抑制」といった過去の恩恵が受けられる物件があります。
以上のことから、2015年は太陽光発電所の転売が投資家様に注目されています。

購入者のメリット 購入者のデメリット
  • 実売電で収支予測がたて易い。
  • 売電単価40円のプレミア物件あり
  • 旧ルールで抑制の心配いらず
  • 節税対策として利用できない。
  • 売電期間の長いものほど収入が減る
  • 契約内容を変えることは出来ない。
  • 発電期間が短いものほど高く売却できます。

    発電期間が短いものほど高く売却出来ます。
    中古物件は節税対象外となるため、中古物件を
    探すお客様は投資目的の方のみとなります。
    一般的な低圧太陽光発電所の場合、1年あたりの
    売電収入は約200~250万円と言われています。
    もしも2年売電していたら・・・5分の1収入が
    下がることになります。
    売却を検討している事業者様は、できる限り早く
    売却する事をオススメ致します。

    高価買取のイメージ

    節税対策で購入した物件を即現金化出来ます。

    法人様の多くは、節税対策目的で購入しています。
    20年間の売電収入で回収していくのは時間もかかりますが、売却であれば即現金化する事が出来ます。
    分譲物件を複数購入している場合は、収支や経営状況にあわせて切り売りする事が可能です。
    生産性向上設備促進税制により即時償却が1年伸びましたので、再度節税対策として発電所を購入するのもお勧めです。


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